闇金ウシジマくん41巻のネタバレとあらすじと無料で読む方法

闇金ウシジマくん41

闇金ウシジマくん41巻のネタバレとあらすじと無料で読む方法です。吉澤と竹本は獅子谷と熊倉に1億円を要求されて八方塞がりです。
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闇金ウシジマくん41巻のネタバレとあらすじ①

闇金ウシジマくん41巻のネタバレとあらすじを紹介します。

竹本の会社のよっちゃんが格闘技のジムで話しかけられています。

獅子谷甲児

「吉澤専務さーん。目、悪い?」

吉澤

「両目1.0です!」

甲児

「ならよかった。」

吉澤

「なぜですか?」

甲児

「そういつ見たくなくなったらメガネかけられないから。」

足元には耳を切り落とされた男が倒れて転がっています。

甲児

「ミイラの技術は宗教儀式の一環として生まれたんだった。死者の魂が永遠に生き続けるように。」

吉澤

「はあ。」

甲児

「これなんだと思う?」

吉澤は獅子谷が何を言おうとしているのかわからない様子で生返事を返しました。

甲児

「これなんだと思う?」

甲児の首にはちぎった耳をたくさん刺したネックレスがぶら下がっています。

甲児

「耳ジャーキー・・・俺に歯向かったり要領の悪い人間は厳しく教育する

聞き分けの悪い奴はガスコンロで焼肉パーティー。それでも聞き分けの悪い奴は

一生歯向かえないように気持ちが折れるまで徹底的に教育した後、

耳ジャー気を作る。物より思い出って言うが形に残したほうが忘れない。

分かりやすい形の恐怖は永遠の服従に繋がる。、、、で?

例のモノ用意できた?」

そう言うと甲児は吉澤の首根っこをグイッと掴みます。

吉澤

「すいません。まだです。竹本社長と相談中です。」

甲児

「もう時間切れだ。明日までに用意できなかったら話し合いは終わりだ。

実行に移す。おっ、いい形の耳してるなあ…吉澤専務の実家のターメン屋親父と

母親と妹で仲良く店を切り盛りしているな。

でもあの店、よく燃えそうだから火の用心を心掛けた方がいいよ。

吉澤専務さん。」

吉澤は帰り道を歩きながら状況を悲観しています。

「ヤバイヤバイヤバイヤバイ。どうしよどうしよ…。」

_____どこかのホテルの部屋で、滑川がキャバ嬢と話をしています_____

「太客とさっきまでカラオケ屋でアフターして喉がカラカラ~」

滑川

「お疲れ。」

「そうだ、今月ナンバー1になったの。」

滑川

「すげーな。おめでと」

「秀信さんに何かプレゼントするね!ここまで頑張れたのも秀信さんのお陰だし」

滑川

「・・・・」

「アルマーニのスーツとプラダの靴はどう?日曜日の朝、伊勢丹に買い物行こうよ」

その時、滑川の携帯に着信が入りました。女を黙らせます。

滑川

「シッ・・・はい。」

相手

「おう!今から車出せや滑川」

滑川

「はい・・・兄貴から呼び出しだ。」

「えー今から?さみしいよお」

滑川

「黙れ・・・美優紀。30万よこせ。ホテル代も払っとけ」

_____熊倉の家_____

熊倉

「飯食ったか?」

滑川

「いえ。」

熊倉

「朝飯食ってけ滑川。オレが作ってやる」

女性

「あ、私やります。」

熊倉

「いい、いい。雅子。お前夜勤明けで疲れてるだろ?早く寝ろや。看護師が体壊したら

キャレにならんだろ。」

雅子

「すみません、失礼します。」

熊倉

「簡単なもんでいいか?オイルサーディンとネギを炒めて醤油を

たらす。それを土鍋で炊いたご飯にのせる・・・滑川食ってみろ。」

滑川

「いただきます。」

滑川はかきこむようにガツガツと食べています。

滑川

「美味い!美味しいです!」

熊倉

「だろ?ガハハハ。食器は自分で洗え」

滑川

「はい。」

そこへランドセルの男の子が現れました。

男の子

「滑川さん、おはようございます。」

滑川

「おはよう」

男の子

「お父さん、行ってきます」

熊倉

「おう、光輝。交通事故に気をつけろよお・・・よし、行こうか」

滑川

「はい」

熊倉はスナック幸子という店にやってきました。

そして部屋で幸子とセックスを始めました。

滑川は外で待っています。

滑川

「・・・幸子さん、声でけーなあ」

ようやく店から出てきた熊倉は滑川に言います。

熊倉

「おう。次は紀美江のとこ向かえ」

滑川

「はい。」

二人は車に乗り込みました。

熊倉

「愛人喜ばすのも重労働だよなあ。あいつらに稼いでもらうのにも

モチベーション上げてやらねーとなあ」

滑川

「アニキ、二時間後にサンバービイとかいう洋服ブランドの役員、

吉澤敬純のアホ入っていますのでよろしくお願い致します」

熊倉

「お、ちゃんと覚えてるじゃん。優秀優秀。言われる前の動くのが当たり前の世界だ。

お前は見込みがあるぞ滑川。、、、先に第一ホテル向かえ。」

滑川たちはホテルの中で吉澤に会っています。

熊倉

「おう、吉澤。人呼び出しておいて何あとから来てんだ?」

吉澤

「す、すみません。5分前には到着してたんですが、、、」

熊倉

「何言い訳してるんだ?」

吉澤

「すみません」

熊倉

「で、相談って何?」

吉澤

「輩に恐喝されてましてどうにも困っています」

熊倉

「ほう。で? 社長はどうした?」

闇金ウシジマくん41巻のネタバレとあらすじ②

熊倉

「吉澤専務、甘い物は好きかい?」

吉澤

「は、はい。まあ、、、」

熊倉

「どっちだ? はっきり言えよ。」

吉澤

「あ、はい。どちらかと言えば塩辛いものが。」

熊倉はパフェを食べながら話しています。

熊倉

「そうかー、私は甘い物に目が無くてなあー、、、

話はよーく、分かりました。

お安い御用ですよ。チンピラは生ごみのように処分しちゃいましょう。」

吉澤

「え? 別にそこまでしていただかなくても、、、」

ここで滑川が口を出しました。

滑川

「テメエ! 吉澤あ! 人にもの頼んでおいて、別にとはなんだこの野郎!

兄貴に舐めた口きいてんじゃねーぞコラア!」

吉澤は頭を下げています。

吉澤

「すっすみません、滑川さん!」

突然、立ち上がった熊倉は滑川を殴りました。

熊倉

「でけえ声出すんじゃねーよ、ガキ。他人様の迷惑だろうがあ!」

滑川

「申し訳ありません!」

滑川は鼻血を出しながら答えました。

熊倉

「吉澤専務。思い切って根元からスッパリいっちゃいましょうや。

まあ、一本ぐらい経費はかかっちゃうけど問題は早く解決したほうがいい。

これから長い付き合いになるんだ。

よろしくお願いしますよ。、、、

しかし、専務も思い切った人だ。ヤクザに人殺しを頼むとはねえ、、、」

吉澤は独り、公園で酒を飲みながらタバコを吸っています。

_____どこかのビルの階段で獅子谷甲児と飯匙倩(ハブ)が話しています。_____

飯匙倩

「獅子谷、オレを小間物使い扱いすんじゃねーよ。」

甲児

「すいません。飯匙倩さん。切れ目で体が重くって。」

飯匙倩

「ほらよ。」

飯匙倩は甲児にマルボロの箱を差し出します。そして獅子谷甲児は2万円を払いました。

甲児

「どーも。」

飯匙倩

「安全のためにわざわざ外資系のホテルの部屋クソ高い金払って

商売してんだからそこに来いよ。」

甲児

「あそこ、ロビーがスジモノだらけでどうも苦手で。」

飯匙倩

「まあいい。また、獅子谷。」

その頃、竹本は家でカップラーメンを作っていました。

そこで携帯が鳴ります。

竹本

「・・・よっちゃん。」

吉澤

「竹本社長、大変なことになっちゃいました。

恐喝の件を地元のヤクザに相談したら同じ額を要求されました。」

竹本

「もう終わりだ。警察に行こう吉澤専務」

吉澤

「いやいやいやいや! そんなことしたら相談相手の熊倉さんの

顔潰すことになるから無理無理無理! 自分殺されちゃいますよ!、、、

それにサンバービイはもっともっとデカくなる!

1億や2億くらいでつまずいてる場合じゃないですよ!

新しいアイデアもあるんです! これからネットで服を売る時代が必ず来ます!

今のうちにシステム化して世界中に売りまくりましょう!」

「誓い将来サンバービイを一部上場企業にして、

大手アパレルにМ&Aイグジットしたら創業者利益で500億くらいにはなりますよ。」

竹本

「サンバービイを手放せって言ってるの? 吉澤専務。」

吉澤はサンバービイを大きくして売って金儲けをしようと熱く

話を続けますが、竹本は冷静にそれに反論します。

吉澤

「ただ、相談料の1億円は今後のサンバービイのために必要な金です。

竹本社長、是非用意してください。」

竹本は部屋でつぶやきました。

竹本

「麺がのびた。どーしよう。」

ヒロキ
漫画が大好きな管理人ヒロキが闇金ウシジマくん41巻のあらすじネタバレ見どころなどを一気に紹介していきます!恐喝された竹本と吉澤は地元のヤクザに相談したところ同じ額を要求されるはめに!

闇金ウシジマくん41巻のネタバレとあらすじ③

ウシジマは闇金シシックで働いています。

今日は給料日のようで、ウシジマたちは給料を渡されています。

ウシジマの給料袋には漢字で「牛島」と書かれていました。

ウシジマ

「漢字が違う。」

加納

「俺はカタカナ。」

海老名店長

「ウシジマ。ちょっと頼みがある。」

ウシジマ

「はい?」

ウシジマと柄崎と加納は事務所を出て3人で歩いています。

加納

「歌舞伎に飲みに行くか? 柄崎。」

柄崎

「いや、今日は勝負の日だ。加納。」

加納

「賭博か。好きだな。」

柄崎

「お前はデブ専門のキャバクラと風俗で有り金はたくんだろ?、、、

ウシジマはどうするんだ?」

ウシジマ

「戌亥と会う。それと、海老名店長から本部に荷物届けるように頼まれた。」

加納

「その後飲むか? ウシジマ」

ウシジマ

「いや、明日地方に取り立ててで朝が早い。」

加納

「そうか。」

ウシジマ

「おい、加納。用事が済んだら連絡するよ。飲もうぜ!」

柄崎

「なんだ? ウシジマも行くの? じゃあ合流しよーかな?」

ウシジマ

「柄崎、ギャンブルほどほどにしとけよ。」

柄崎

「お前らの飲み代稼いでくるわ!」

柄崎はウシジマたちと別れて雑居ビルのインターネットカジノに入っていきました。

柄崎

「とりあえず10万円で頼むわ。」

店員

「はい。」

柄崎はパソコンでネットカジノを始めました。

柄崎

「バカラもいいが、今日はスロットで一勝負してみるか。

ネットカジノはジャックポットで数千万円の当たりもあるから夢がある。

さあ! こいよ。」

柄崎はスロットで当たっています。

柄崎

「うわっまじかよ! いきなりメガウイン! 一発で千円が5万円かよ!

10万張れば5秒で500万になってたじゃねーか!

クソっ!、、、、まあ、ここで調子に乗ると火傷する」

連続して当たり続けます。

柄崎

「うわー! うわー! 2連チャンでメガウイン! 嘘だろ!

自分を信じて10万かけてれば1600万じゃねーか!」

柄崎は顔に手を当てて少し考えます。

(よし!今日は本気の勝負してやる!)

ウシジマは車の中で戌亥と会って話をしています。

戌亥

「竹本の会社の専務だけど尾行してたら滑川さんと会ってたよ。」

ウシジマ

「滑川?」

戌亥

「そう。その兄貴分もいたよ。」

ウシジマ

「クソ。竹本に忠告したのに。ヤクザなんか使ったら一生食い物にされちまう。」

戌亥

「いろいろと荒れるだろーね。」

ウシジマ

「ああ。」

海老名店長と鯖野店長も、車の中で話をしています。

海老名

「鯖野。今晩実行するぞ。獅子谷は今週分の売り上げと

いくつか分散してある金をマネロンするために

一か所にまとめてる。

下手すりゃ20億くらいはあるぜ。

バカみたいな手数料で外国のカジノに詳しい裏コーディネーターに

頼んでVIPルームにデジポッドするのが獅子谷のマネロンの手口だ。」

「夜、空港に輸送するワゴン車が地下駐車場に到着する。

地下駐車場に金を運ぶのは二人だから、その時手薄になる。

監視カメラの死角をくぐって、エレベーターを待つ間の不意をついて強盗する。

どうせ表にゃ出せねー金田。サツには被害届出せっこねー。

万が一俺達がバレそうになったらよ、

獅子谷のことをサツにたれ込むだけだ。

面白半分で俺達の耳を切りやがった仕返しに刑務所送りにしてやる。

俺達はその金で人生を取り戻す。」

「俺ら下っ端は稼いでも何も残らない。

金がいくらあってもマンションも高級車も買えない。

汚れた金じゃあ税務署に突かれるからな。

結局、キャバクラで散在して優越感に浸るか、

ギャンブルで憂さ晴らして現金を吸い取られるか、シャブに頼って廃人だ。」

鯖野

「海老名。本当に大丈夫か? 獅子谷にバレたら嫁や息子も殺される。」

海老名

「絶対に大丈夫だ。鯖野」

ウシジマの姿が監視カメラに映っています。ウシジマは海老名に頼まれた

ものを持ってどこかに向かっていました。

海老名

「ウシジマが間抜け面でいけにえになる。奴が監視カメラに映った後に金が消えるんだ。

獅子谷の疑いの矛先はウシジマに向く。」

柄崎はネットカジノのスロットに熱中していましす。

柄崎

(次! 次! 次こそは絶対に出る!)

柄崎の目には札束が積まれています。

闇金ウシジマくん41巻の感想と見どころ

闇金ウシジマくん41巻の感想と見どころを紹介します。

ヤクザに一億円を要求されて八方塞がりの竹本と吉澤の明暗はどうなるのでしょうか!

されはさておき、海老名と鯖野のウシジマをはめて金を横取りする計画はどのような

展開になるのか!!

ヒロキ
漫画が大好きな管理人ヒロキが闇金ウシジマくん41巻のあらすじネタバレ見どころなどを一気に紹介してきました。ここでご紹介しきれなかったストーリーの続きは無料ダウンロードできるサイトからどうぞ!電子書籍を無料で読むならオススメのこちらのサイトからどうぞ!

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