弱虫ペダル54巻のネタバレとあらすじと無料で読む方法

弱虫ペダル54巻

弱虫ペダル54巻のネタバレとあらすじと無料で読む方法です。インターハイ3日目は山岳ステージに突入しました!弱虫ペダル54巻のあらすじですが、大量にネタバレしていますので注意してください。無料で安全にダウンロードできるおすすめの方法もご紹介します。

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ヒロキ
漫画が大好きな僕管理人ヒロキが弱虫ペダル54巻のあらすじネタバレのご紹介をします。インターハイ3日目の山岳ステージでは総北はハコガクに喰らい付いています。激闘の舞台に突入!!

弱虫ペダル54巻のネタバレとあらすじ①

弱虫ペダル54巻のネタバレとあらすじを紹介します。

インターハイ3日目は山岳ステージに突入しました。
青八木・鏑木を失ったものの総北はハコガクに喰らい付いています。一方のハコガクはこの山岳ステージを5人で奪おうとしていました。激闘の舞台に突入です!

最終日のレースはなだらかな国道145号線を西へと向かいます。
吾妻川にかかっている須川橋付近で右に折れて国道299号線に入って北上します。
そしてその先の国道分岐を左折して、今度は急峻な山道へと向かいます。

その先にあるのは草津温泉です。

今回のインターハイ3日目は草津温泉も通過点でした。

橘とマネージャーの寒咲が総北サポートカー内で話をしています。


「えっ通過しちゃうの!?草津温泉ゴールじゃないの!?」
寒咲
「うん」

「TVにさ よくほら出てんじゃん お湯が何かでっかい木枠の中通って滝みたいに
なってるヤツ」
寒咲
「ああこれね『湯畑』」

「そう それ!見られると思ってたのに!!ていうか温泉入れると思ったのに 実は密かに楽しみにしてたんだよ私~」

橘はインターハイそっちのけで温泉を楽しみにしていたようです。

古賀
「草津温泉は1100mの高知にあるがそこに豊富な水と地熱を提供している更に高い
山々がある」
「通称”草津白根山群”今回のインターハイのゴールは その山群を登りきった 標高2000mを超えた場所にある群馬県と長野県の県境『渋峠』」
「日本の国道最高点 2172mの頂上ゴールだ」

古賀は杉元達に説明します。

杉元たちはゴールを意識しています。


「ちょ え 頂上…最高地点…」
「て そ 村絵ところが今回のゴールなの!?」
「て いうかまだ皆やっとさっき登りに…草津に向かう山道に入ったトコなんだよね」

寒咲
「だね」

寒咲は驚いた様子の橘とは正反対に落ち着いた様子で答えます。

古賀
「まだこの先めっちゃあるじゃん まだまだこの先登らないとなんないじゃん」
「そうだ 特に草津を過ぎてからの最後の登り区間は道は広いが休みどころがほとんどないうえ 木々も低くて風邪も強い」

「草津までのぬるい登りでもし遅れるようなことになれば…」

「チーム総北に 勝ち目はない!!」

その頃、総北と箱根学園の戦いは熾烈を極めていました。

手嶋が声をあげました
「箱根学園!!」

鳴子
「アカンっす!!黒田と葺木場が飛び出しました!!手嶋さん!!」
手嶋
「く!!わかってる!!」

手嶋は焦ります。

手嶋
「わかってる鳴子!!ここで離されたら終わりだ!!いくぞ」

鳴子
「はいな!!」
「おおおおおおおおお!」

手嶋とともに鳴子もスピード全開です!

手嶋が鳴子を引いて黒田と葺木場の追撃を開始しました!!

その時です、手嶋の脳裏に一瞬の不安がよぎったのでした。

泉田のあの言葉
『景色を堪能しようと思ってね』

手嶋
(スプリンターだ!!まさか本当の景色を…!?いや…そんなワケねェ!!どういうつもりだ)

手嶋は泉田の思惑が分からずに困惑します。
そして手嶋は思わず後ろを振り向きましたがその時、手嶋の目に迫ってきたのは泉田の姿でした。

「!!」

真波
「いっきますよォ!!」
泉田
「アブだよ!!」

真波が泉田を引いて手嶋達に一気に並んできます。

ハコガクの動きに気づいた鳴子
「!手嶋さん 箱根学院最後の2人も加速してきよります!!」

ハコガクの攻撃が続きます。

手嶋が鳴子に指示を出しました。
「上げるぞ鳴子!!」

鳴子
「はいな!!」

手嶋と鳴子はスタンディングでペダルを回して更にスピードを上げます。

手嶋
(スプリンターの引き上げさえも攻撃に使うのか 分厚い!!くそ!!箱根学園!!)

手嶋はハコガクの選手層の厚さに改めて気づきました。

先頭の小野田と今泉に追いつきました。

手嶋
(油断できねぇ…1秒も!!)

坂道と今泉が声をかけます
「手嶋さん!!鳴子くん!!」

手嶋はハコガクのキャプテン泉田に声をかけます

「やるじゃねェか 登りが始まるや否や総攻撃かよ」
「オレ達を最後の登りまでにバラバラにしときたいってトコか 泉田!!」

泉田
「…フ キミたちをバラバラにした…というのは正解だが
ひとつ勘違いをしているね 手嶋くん」

手嶋
「!?」

泉田
「このプランはボクの指示ではないよ」
「平坦が終わって登りが始まった瞬間から移っているんだよ すでに 箱根学園の指揮権は」
「この男 黒田雪成に!!」

黒田
「あ?バラすなよ 塔一郎」

総北の4人はその言葉に脅威を感じました。

(黒田さんが…ここから)
(今の三撃もこの人の…!!)
(黒田が司令塔…ここから…ゴールまでの!!)
(…!!)

黒田
「さて…次…は誰で攻めるかな…と!!」

坂道
(強い…!!箱根学園は今年も強い!!この先 はるか登った先にあるゴールに…)
(ボクらはたどりつけるだろうか!!)

坂道は不安を感じていました。

その頃、後方で動きがありました。

古賀
「そして もし総北が…敵が箱根学園だけだと思っているなら」
「更に勝率は絶望的なものになるだろう」
「必ず来る ヤツらも」
「フォールを狙って!!」

ついにあのチームが、京伏御堂筋が動きだしたのでした!!

弱虫ペダル54巻のネタバレとあらすじ②

観客
「先頭を追って追走きたぞ 3人!!」
「おおお いけぇ どこのチームだ」
「紫のジャージ 京都伏見だ!!」

京伏は水田・御堂筋・岸神の順で走っています。

御堂筋
「ほぅら もっとォ 前回で引きや!! 水たくぅん!!」

水田は御堂筋の圧力に潰されそうになっています。

水田
(くっ プレッシャーでうしろの御堂筋組んが大きく感じる キツい 苦しい!!)
「うおおおおお もう精一杯やっとるよ!!」

御堂筋
「もっとや!!」

水田
「うああああ」

観客
「けど先頭とはまだ差があるぞ」
「ここから追う気か」
「だから必死の形相なんだよ きっと」
「先頭走ってるのはキャプテンだ!! 追いつくためにきっと率先して献身的にチームを引いているんだ!!」

水田
(オカしいやろ!!絶対!!このオレがなんでこんな平坦で引いとるんや!!

昨日のミーティングではりついとけ言うたんは昨日の山岳賞2位の実力を見込んで
オレにこの3日目の山岳賞 もしくはゴールをオレにまかせるいう意味やなかったんか!!

くそくそ こんなところでオレが力を使うてどうするんや 3年やぞ キャプテンやぞ

小鞠やろォここは!! 1年の小鞠にやらせればいいんやこんな役!! 御堂筋クン!!)

御堂筋
「もっとやよ?水田クゥン」

水田は御堂筋の言葉に息を切らせながら振り返りました。

水田
「ここは小鞠やないんか!!」
御堂筋
「ないよ?」
水田
「ないんか!!」

水田は御堂筋につっこみます。

水田
(こいつ…さては…わかったぞ そういうことか
『やってもうとるな こいつ』!!作戦ミスったな!!
考えてみればおかしいところだらけなんや このレース

集団を使うて 先頭近くまで追いついて オレたちは広島と一緒に
集団からとびだしたんや

けど広島は”大物を潰してから来る”いうて一旦下がっていった

広島が下がった時点で加速すればまだ先頭に追いつけたんや

なのに順航____それどころか それどころかや!!

あとであげってきた あの総北の2人までも前にいかせたんや!!

それでこのザマや!!
必死で追わないかんくらい差つけて ワケのわからん小鞠 擁護して
結局オレがこんなところで消耗せんといかんくなったんや!!)

水田は御堂筋を睨みつけます。

水田
「ボロが出たなおい 御堂筋2日目優勝して満足したか?
オレらをうかれとる いうて全員ボーズにして結局一番うかれとったんは
おまえやったんやな!!」

御堂筋
「プア?」

水田
「出たな得意のオトボケ
プランあるのか思うて今まで黙っとたけど もうガマンできんわ はっきり言うたる

小鞠 おまえもよう聞いとけ!!
オレが____この京伏キャプテン水田信行が衝撃予告をしたる!!
これ以上どんなに走っても前のヤツらにはオレたち京伏は
はっきり言って追いつかーん!!

この男御堂筋はリーダー風ビュービュー吹かせて
戦略ミスをやってもうとるんや!!」

岸神は冷めた目で水田を見ています。

水田
「そうかそうか 小鞠も驚きのあまり声も出んようやな!!
くやしいか 悲しいか しかーし これが現実や!!

小鞠 おまえは昨日のスプリントで2位やった なのにこの平坦で温存させるて
わかるやろ 昨日のことでこの男はすっかり 判断力にぶってるんや!!」

御堂筋
「言いたいこと だいたい言うた?」

水田
「!?あ!? いいや まだや!!
総北の4番 5番の時!! オレは『追おう』と言うた!!

オレは言うたんや あの時が決定的瞬間や

あの2人を前にいかせて 総北を合流させた時点で
おまえのミスは取り返しのつかんことになっとるんや!!」

水田は発言しながら息を切らせています。

水田
「ここから先は 小鞠!! オレがリーダーとなって2人でぶっ」

御堂筋は水田の口を手で押さえました。

御堂筋
「おしゃべりはもうええかな? 順行速度 下がっとるよ?」

御堂筋はその手でギリギリと頬を締め上げました。

水田
「ぐ…ぶ」

御堂筋
「キミの役目はボクゥを引くことやよ?
それとザァンネン キミ… 浅い予想ォ…ププ
あの時ィ 総北の2人ィ…ヤツらをいかせたのは ププ
わざとやよ?」

水田
(え!?…ちがうんか!? ミス ちゃうんか!? 今この先の先頭に___総北とハコガクがおるのは!!)

箱根学院と総北は先頭争いを繰り返していました。

小野田
「箱根学院 4番目!! 葺木場さん出ます!!」
小泉
「くっそ どこまでやる気だよ!! おおおお」

今度は総北の今泉が出ました。

手嶋
「小野田は一旦下がって休め」
小野田
「はい」
手嶋
「鳴子 出ろ」
鳴子
「はいな!!行かせへんわボケェ!!」

飛び出そうとする葺木場を鳴子と今泉が止めます。
鳴子は葺木場の前にでます。

鳴子
「特に おまえはな ノッポォ!!」
黒田
「チィッ しつこいな 本当に 総北ゥ!!」

御堂筋
「あの場であの2人を脚を使って止めることはカンタンなことやった けれどォ
やるべきことは勝つゥこと
ロードレースにおいて最も恐る状況は『一強』___

一つの強いチームが先頭を走って完全にレースを支配する状態!!

けれどボクゥら3人の力では分が悪い
だからボクゥはあの2人のチームとの合流を容認した
そうなればヤツらはカクジツゥに『ハコガクを追う』

”一強”に誰かが追いつき他勢力が入ればァ ププ
荒れる 乱れる チャンスが生まれる!! 必ず!!

心配せんでもォ…この”航海”順調やぁぁ!!
さぁ前向きや 二度とふり向かんでええ おしゃべりもいらん
前だけ見てまっすぐに 全身全霊使って限界まで ボクゥらを引きやぁ!!」

水田
「お…おう!!」

観客
「京伏が山に入るぞ」
「第3のチーム」
「ガンバレー」

水田
「え…ボク『ら』?て 小鞠…小鞠は!?」
御堂筋
「キミィは この最初の登りの終わりまででええよ?あとは『2人で』いくからぁ!!」

水田は御堂筋の発言に驚きました。

御堂筋
「もう少ししたら飛び出すよ?小鞠クゥン」
岸神
「ええ わかりました 御堂筋さん」
御堂筋
「この先の道の先にはキミの心から望むものがあるよ?」
岸神
「ボクの…心から望むもの… …ああ 筋肉ですね!!」

岸神の顔が歓喜の表情に変わりました

ヒロキ
漫画が大好きな管理人ヒロキが弱虫ペダル54巻あらすじ、ネタバレの続きをご紹介します。ハコガクと総北の死闘が熾烈な戦いを繰り広げる中、後方から京伏御堂筋が忍びよってきています、先頭も後方も一瞬も目が離せません!!

弱虫ペダル54巻のネタバレとあらすじ③

ハコガクと総北の死闘が熾烈な戦いを繰り広げる中、後方から京伏御堂筋が忍びよります。

先頭ではその頃___________

手嶋
(順調だ…!!この最初の登り ほぼ計画通りに動いてる)
(ともかく最初の登りで離されないことが重要だ)
(オレたち総北は ここに 4人でこの位置で走れてる)
(確かに登りにはいってから何度も攻撃されてる_____けど!!)

手嶋は今の所順調に計画が進んでいると確信するのでした。

鳴子
「しっかし登りに入ってから箱根学園サン あきもせず攻撃しかけまくってきとりますね 手嶋さん!!」

手嶋
「ああ!!けど大丈夫だ!!おまえたちのおかげで 全部押さえられてる!!」

鳴子
「深海弟クンが派手に出て司令塔の黒田サンが出て 真波ほんでさっきはノッポの葺木場!」

手嶋
「総攻撃だ キツいか鳴子!」

鳴子
「そら誰に言うとんすか ヨユーすわ!!ワイは天才 浪速の派手男 鳴子章吉すよ!!」

鳴子は笑顔で答えます。
今泉と坂道はそれを聞いて笑顔を見せるのでした。

手嶋は感じていました。
現在総北の10m先に箱根学園がいます。まだ離されていないと。

手嶋
「いいペースで進めてる!!もうすぐ最初の登りは終わる!!上出来だよ!!」
「もう少しすれば町案内のカンバンが見えてくる それをすげれば高原の一本道だ」
「2.5キロ 標高はほぼ横ばいに進む アップダウンはあるが次の登りまでしばらく休める」

「ありがとよ 鳴子」

鳴子
(へ?ワイすか?)

鳴子は心の中で思うのでした。

手嶋
「オールラウンダーに転向してくれ」

今泉と坂道は手嶋のその言葉に驚きました。

鳴子
「…何すか 藪からぼうに」
「べつにチームのためでもスカシが言うたからでもないすから」
「ワイが勝手にやりたくてやっとることやから礼言われる筋ありませんよ」

手嶋
「ここで この時点で戦力が4枚あるてのはありがたいことなんだ」
「しかも お前は今泉も言ってたようにゴールに対しての臭覚もある ゴールが狙える!!」

鳴子
「カッカッカ オーダーがあればナンボでも獲ったりますわ!!」
「何なら___カッカッカ小野田くんとスカシと3人で肩でも組んで手でも繋いで」
「ゴールしたりましょうか!!」

坂道と今泉は驚きました。

坂道は昔のことを思い出すのでした…

(なんとかふんばって きばって生き残ってワイはな こうして3人で肩組んで 3日間)
(トップでゴールできたら最高にキモチイイんやろうなと思うとるんや)

過去に話したあの約束の言葉が、鳴子の口から今かたられたのです。

今泉
「_____!!」
(_____こいつ!!おいおい!!)

今泉も驚きを隠すことができません。

坂道
「そ…それって…もしかしてあのっまだ その…約束…って 残ってたんだね!!」

鳴子
「カッカッカ!!」

今泉
「隠してやがったのかよ鳴子 その意思をここまで…」
「つかそりゃいつの絵空事だよ けど おまえは今年___オールラウンダーになった」
「山も登れる!!その可能性___十分にあるってことかよ!!」

鳴子
「史上初の3人ゴール ワイがド派手にミラクルメイクしたるわ!!」

鳴子は自信満々に答えます。

今泉・坂道
「くだらねェ!! けど悪くねェよ!! 鳴子」
「鳴子くん!!」

手嶋は後方からすさまじいプレッシャーを感じます。

(___!!何だ この3人のプレッシャー!!上がる!!士気が!!)
(ありえないくらいに!!)
(希望なのか それを叶えようとする力なのか 桁が違う感じだ)
(そうか こいつがこの3人の強さ なのか!!)
(もしかして これが最後___箱根学園に立ち向かう力になるのかもしれない!!)

前方からは箱根学園の凄まじいプレッシャーです。

手嶋
(もう最初ののぼりは終わる 平坦に入る!!どのクライマーが出る____)
(…は!いやまて”平坦”? もしかしてなんだ このイヤな空気___)
(オレはとんでもない読み違いをしていたかもしれない___)

手嶋はイヤな予感を感じてすぐにオーダーを出しました。

手嶋
「今泉 加速だ!!今すぐ箱根学園に並べ!!」

今泉と坂道は驚きの声をあげました。

「え」

小泉
「どゆことすか はい!!」

手嶋
「さっき言ったろ もう最後の登りは終わる」
「バカだオレは 気づかなかった 考えれば簡単なことだ」
「ここでハコガクが出すのは一人____ スプリンター泉田だ!!」

その時ハコガクキャプテン泉田が先頭に飛び出して行きました。

坂道・今泉・鳴子は驚きます。

手嶋
「チームを連れて加速する!!小さな案内板が登りの終わりを告げる草津町の案内板が見える!!」
(登りが終わって続く平坦をオレは”休みどころ”だと考えた___けど箱根学園は始めから)

手嶋はさっき泉田とかわした話を思い出します。

『箱根学園キャプテン”スプリンター”泉田塔一郎』
『いやぁ 山の景色を堪能しようと思ってね』

泉田はあの時すでにこの作戦を決めていたのでした。

(攻撃を仕掛ける場所だと考えていたんだ!!だからスプリンターを連れて山をのぼったんだ!!)

今泉
「おおお く!!速えぇ!!泉田さん」

今泉は泉田のスピードに焦ります。

『最初の登りで離されないことが重要だ』

「くそぉ それを残り数十mで____一瞬でひっくり返そうってのか!!」
「終え!!ヤツらはこの先の___平坦でオレたちに差をつける気だ!!」

箱根学園は加速して行きます。

黒田
「さぁ引けよ 塔一郎!! ジッパを閉めろよ ヤツらをけちらせ!!
おまちかねの 平坦だ!!」

弱虫ペダル54巻の感想と見どころ

弱虫ペダル54巻の感想と見どころを紹介します。

箱根学園の指揮権は黒田さんに移っていましたね。
この先は、総北の手嶋と箱根学園の黒田との頭脳バトルになるのでしょうか?
相手の裏を読むゲームになりそうですね。

京都伏見が出てきましたがこちらもゴールを狙ってくるのでしょうか。

しかし、ここへきて手嶋・青八木は京都伏見を抜いてきましたが、わざと抜かせる作戦なのかもしれませんね。

学ばない水田がこの先の登りを引くのか、ここで終了なのでしょうか?

そして、ここでは黒田の読みが手嶋の上をいきましたね。
この平坦で京都伏見が追いついてきそうです。

御堂筋は箱根学園に振り回された後に叩くと思っているのでしょうか?

ヒロキ
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