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弱虫ペダル55巻

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弱虫ペダル55巻の発売日と前回までのあらすじ

弱虫ペダル55巻の発売日は2018年3月8日(公式サイトより)

インターハイ3日最終日に総北が箱根学園の後ろ姿を捕えました。手嶋と葺木場の友情と闘志に燃えた戦い!二人の最高に研ぎ澄まされた感覚の中、最高の最終日を迎えることとなりました!!

弱虫ペダル55巻のネタバレとあらすじと感想①

弱虫ペダル55巻のネタバレとあらすじをご紹介します。

葦木場が興奮した様子で手嶋の方を振り返りました。そして、いきなり勝負しよう言い出します。

冷静でいようと思った葺木場でしたが、手嶋の走りを見ていたら我慢が出来なくなってしまったのです。
一方それを言われた手嶋は驚きを隠すことはできませんでした。まさかこんな時に葦木場から勝負を挑まれるとは思ってもいませんでした。

それでも、手嶋の動揺など気にしない、葦木場が話を続けるます。

「頭ん中にクラッシックが鳴ってる!!ベタに第九だ!!」

そう言うや否や、葦木場の腰をサドルから上げました。その姿に、今泉や鳴子、小野田が驚いています。

葦木場は、手嶋を勝負へ誘うように3m先へと走り出たのです。
でも、手嶋の方はそう簡単に葦木場の誘いに乗る訳にはいきません。これは、中学の時の部活とは違います。ここはインターハイ3日目の真剣勝負、ノッてきたから勝負しよう。と、いう訳にはいきません。

「オレはハコガクにチーム並ばすって『最後の役割』背負って走ってんだ!!」
手嶋が加速して唸り声を上げながら葦木場へと迫ります。

ところが、これこそが葦木場が待っていたものでした。葦木場の顔には、手嶋と勝負が出来るという嬉しさが溢れています。

「しよう!!勝負!!」

嬉しそうな葦木場の声とは裏腹な手嶋の怒鳴り声。

「どの状況みて言ってんだっ、葦木場ァ!!」

手嶋の言葉に自分達が箱根学園へ追いつこうとしているという今の現状、そしてエースである葦木場が飛び出そうとしているという事に今泉が気が付きました。

この段階で葦木場が飛び出してくるなんて、箱根学園も考えてはいなかったはずです。一度止めるのが正しいのだが、もしそのままエースを出してきたとしたらその後の展開がガラリと変わってしまうのです。

手嶋が、もうすぐ箱根学園へ追いつくので、そうしたら小野田に出ろと指示を出しました。

そして、今泉と鳴子に後を頼むと言い終わる前に、今泉が手嶋の前へと躍り出ました。
驚く手嶋に、今泉が振り返って言います。

「まだ、闘う意思と力は残っていますか!?」

今泉は、手嶋に後ろで脚を休めてくれと言いいます。

そして、このインターハイ最大の覚悟を決めるようにいうのでした。それは、優れたロードレースの選手だったら、レース中に経験と勘に従って『必ず賭け』に出るのです。

箱根学園は、必ず仕掛けてくる。
そして、今泉の前には鳴子も出てきた。

「きまっせ、多分。強烈なのが」

視線の先では、黒田が葦木場に何か指示を出しているのが見えています。
そして、黒田の言葉に葦木場が軽く頭を下げました。

手嶋にも分かりました。箱根学園は、エースである葦木場を出してくる。

黒田に押し出された葦木場が前へと出ました。今泉、鳴子、小野田はその姿に反応します。

今泉が手嶋の背中へと手を置いて言いました、今の状況を作り出したのは手嶋なのだ。手嶋の献身的な走り方が、自分達や箱根学園のエースである葦木場までも揺り動かすのだ。

手嶋の様子を見た小野田がニッコリ笑い、本人が一番気付かないのかもしれないと、言いました。

そして、小野田も鳴子も手嶋の背中に手を添えて、葦木場を止められるのは手嶋だけだと言います。

「お願いします!!」
と、小野田が。

「たのんまっせ!!」
と、鳴子が。

「行ってください!!」
と、今泉が手嶋を促します。

「総北キャプテン、クライマー手嶋純太!!」

声を揃えた三人の手が、手嶋を前へと押し出しました。

手嶋は、自分が葦木場を止めるというのが、まだ信じられません。

でも、手嶋も決意を固めました。そして葦木場の横へと並びます。
「純ちゃん!!」

葦木場が気が付きました。

そして、手嶋と勝負が出来るという喜びに瞳を輝かせます。そして、手嶋の眼差しも輝きが増しました。

三年最後のインターハイ。最高にキツい最後になりそうだと手嶋も覚悟を決めるのでした。

「覚悟はできてる!!」

手嶋の力強い声が響きます。

弱虫ペダル55巻のネタバレとあらすじと感想②

沿道からの完成とともに先頭の二人が現れました。

「来たぞ先頭!! 2名!! 箱学は?」

「1日目優勝!! 2日目山岳賞ゼッケン!! 止めるヤツのいないハコガク長身エース葺木場拓斗!! 3年!!」
「対する総北は5番キャプテン、クライマー手嶋純太だ!!」

「手嶋…か!!」
「去年3日目山岳賞だった今泉か、ゼッケン1番の小野田じゃないのか…!!」
「___いや、たしかに手嶋って今まで目立った成績はない。けど1日目の山岳バトルで僅差の2位だった。上がってるんだ…きっと!!調子が!!」
「無冠の男_一度もタイトルを手にしたことがない男がハコガクのエース葺木場を、倒す。そう目論んで総北は5番を出したんじゃないのか!!」

観客はそれぞれの思いを口にしてざわめいています。観客が目にしているのは手嶋と葺木場の勝負。

葺木場
「良かったよ、来てくれて。今どんな気持ち?純ちゃん オレ? オレはね すごくいい気分だよ!!」

歓喜に満ちた表情の葺木場はサドルから立ち上がってダンシングで加速し始めました。
手嶋も立ち上がって体を倒します。

観客
「出た!!ハコガク葺木場、2mの身長を左右にリズミカルにゆらす、メトロノームダンシング!!」
「いきなりしかけたハコガク!!速えぇ!! 加速する!! すげぇ!! 太ももが長げぇ!! 総北を引き離す!!」

手嶋
(もう、やるのかよ。まてよ…こっちはさっきまで仕事してめいっぱいなんだよ。)

そう思いながら、前を見る手嶋も明るい表情です。
手嶋
「まてよ、葺木場!!」

手嶋は葺木場を追って加速します。

観客
「5番も加速!! 追う!!」
「ああ…でも勢いの割には加速がニブイ…」
「足が重そう。平凡なダンシング!!」
「ガンバレー」

手嶋
(重ってえ!! 足!! けど__動けぇ!!)

手嶋は渾身の力をこめて思いペダルを回します。そして葺木場に並びました。

葺木場は追いついた手嶋に嬉しそうな表情です。
手嶋はハアハアの息が上がっています。

葺木場
「そうでなくちゃ、純ちゃん!! ゾクゾクするよ!!もう一丁いこう!! 純ちゃん!!」
手嶋
「まじかよ…心臓止まりそうだわ!! 少しは休めよシキバァ!!」

手嶋は苦しそうですが、その表情は気迫に満ちています。

後続は____

ハコガクは黒田、悠人、真波の純で走っています。総北は今泉、鳴子、小野田の順です。

黒田
「どうした総北。苦しくなって勝負をすてたか?5番を出したなぁ」

今泉は黙ったまま視線を返しました。

黒田
「オレは手嶋はもうヘトヘトでリタイア寸前に見えたが?1日目のいろは坂での2位の奇跡に夢見たか?けど、そりゃあ2度と起きねぇから奇跡つんじゃねェのか?うちはヤル気の葺伊庭を出した。教えてやろうか、どうなるか。ここからゴールまで、のこりおよそ13km。飛び出しは2名。もしこの先どっちかが疲れてついて行けなくなれば、1名が先行する。そいつがそのままゴール奪って、後ろで構えて準備してたオレたち後続が、仕事せずレースお終わっちまうなんてことは」

今泉
「…はい。オレたちは、そうならないように手嶋さんを出しました。」
黒田
「言ってるイミ分かんねェな、ギャグが?悪いが今の手嶋にはうちの葺木場を止める力ねェだろう」
今泉
「__はい。ないでしょうね。けど、止めるつもりです!!」
黒田
「次はナゾナゾか!? どうやって止める? オレは手嶋にゃ勝機がねェつってんだ。なんで出した?」

小野田
「あの!!」

小野田は後ろから思わず声を上げて、黒田と今泉が振り返りました。

小野田
「あ…あのですね…く…黒田さん…でもですね…手嶋さんに行っていただいた理由はですね。手嶋さんはとても…あの、努力家だからです!!」

黒田
「努力!? は!! 何を言うのかと思ったら。努力やがんばりでどうにかなると思ってんのか。言ったろ。ここは最後のゴールまで、もう15km切ってる!!」
「この先は努力じゃねェ。才能がなきゃ残りきれねェ領域なんだよ!!」

小野田は黒田の言葉にショックを受けました。そして下を向いたまま

「…あの、でも、ですね。手嶋さんは…この1年すごく努力をしてきました。休まず。コツコツ小さなことを積み重ねて!! ボクはそれを見ていてすごいと思っていました。」

小野田はしっかりと黒田を見上げて続けます。

「小さなことを積み重ねる努力は才能じゃありませんか?」

小野田の言葉に何かハッと気づいた黒田です。

その頃、先頭の二人、手嶋は息を切らしていました。

観客
「また引き離されてるぞ、総北 ガンバレー」

手嶋
(今ごろオレのとびだしを笑ってるか、黒田。そりゃあ、そうだろうな。オレはさっきまで全開でチームを引いてたからな。リタイアするつもりで___)
(くそっ。マジできっつい!!)

手嶋はハアハアと息をあげています。

(けど、目の前に、思いがけない道が開いた。ボロボロで倒れかかってるオレに___。)

手嶋はこれまで自分が進んで来た道をイメージしています。それは一本道で、それを塞ぐように大きな扉が見えます。ところが、その扉は今開かれていました。

(一瞬__オレは思った。ボロボロのこの時に、何で___。今じゃなきゃ喜んで駆け出したのに…だけど、すぐに考え直してペダルを踏んだ。違うんだよ。わかってる。今だからだ。道が開いたのは、ボロボロまでやったからだ。限界までやって、ギリギリまで覚悟決めて。そういう時にだけ、次の扉は開くんだ!! チャンスってのは、めぐってくるんだ!!)

手嶋は俯いてただひたすら走り続けています。そして、開け放たれた扉を通過しようと一歩踏み出す手嶋のイメージ…そして次の瞬間!葺木場に追いつく手嶋。

手嶋
「まてよ、葺木場!! 急いで…先…いくなよ。もうちょい…一緒に…走ろうぜ。中学の時…みたいな」
葺木場
「純ちゃん!! すごい、やっぱりすごいよ!!」
手嶋
「せっかくだからな!!」
(だから、ためらわず進め!! 手嶋純太!!)

観客からは「すげえ5番」「ハコガクと互角にやりあってる」と驚きの声が上がっています。

手嶋
(観客はオレをかいかぶる。この状況に熱狂する、それに押されてか。何故だかオレも、不思議と力、湧いてくる)
手嶋は自分にじわじわと力が湧いてくるのを感じています。

手嶋
「シキバ、おまえの質問、答えてなかったな。どんな気持ちってヤツ。ボロボロのはずなのに、何でだろうな。不思議だよ。何か力、湧いて来てる。オレも今。すごくいい気分だよ」

葺木場
「純ちゃん!!」
手嶋
「シキバァ!!」

手嶋の言葉を聞いた葺木場はさらに表情を明るくしました。そしてどんどん進んで行く葺木場と手嶋。二人の進む道には”3日目(最終日)山岳ラインまでのこり4km”と書かれたボードが立っています。

手嶋がいよいよ葺木場に追いつきました。イメージの中で開かれた扉とともに限界を突破しました。
泉田が手嶋を相当バカにしていた1日目を思い出します。そして小野田が恐る恐る黒田に言った言葉「小さなことを積み重ねる力は才能」黒田は何も言い返すことはできませんでしたね。この言葉にハッと何かに気づいた表情の黒田が物語っていたのは一体何でしょう。何か意味がありそうな気がします。

弱虫ペダル55巻のネタバレとあらすじと感想③

夏休みの千葉県立総北高等学校の職員室ではインターハイの実況中継が流れています。

ラジオ
「ただ今 レースに動きがありました こちらMHKラジオ 夏のインターハイの模様をお届けする番組をお送りしています…」

ラジオからは、最後の山岳区間4名が追いついたところで2名がとびだした。総北高校3年生ゼッケン5番の手嶋純太選手です。レースは最終日 最後の山をむかえています…と先頭の2人の実況を中継している声が聞こえています。

生徒たち
「すごいねー よーしガンバレ 今年もいけよー」

生徒や先生たちがラジオを聞いているところに通りがかった男子生徒の一人が足を止めました。急に立ち止まったのの後ろを歩いていた益田が思わずぶつかってしまいます。

「いって 急にとまるなよ東戸 何だよー あ インハイのラジオ みんな聞いてんのか 種目 何やってんだ 陸上?」

東戸
「…いや 自転車競技だ」

ラジオ
「ここで手嶋選手 少し遅れる」

益田
「ん?え?自転車の手嶋ってもしかしてあの4組の!? え! 飄々としてよくしゃべるヤツ?」
東戸
「そうだ…」
益田
「たしか 仲いいよな お前 東戸」
東戸
「ああ 中学ん時 一緒に自転車やってた!!」

東戸は、栃木まで応援に言った時手嶋と話をしたのを思い出していました。お前は南中の星だと言う東戸に活躍したらそう言ってくれと答えたことを思い出していました。

東戸
(すげぇ手嶋…してるじゃねェか活躍 全国の強豪集まるインターハイで)

ラジオ
「ねばる5番手嶋選手 箱根学園11番加速します」

東戸
(3日目の先頭走るなんてよ どんだけがんばったんだ!!)

益田は後ろから東戸の様子をみて…
(夏休み クーラー効いた図書室でベン城しようつって来たけど 今日はこりゃムリだな)
東戸
(は…そういや去年だったか オレがカラオケ誘った時も おまえは がんばったんだな…!! すげぇ 震えがくるぜ おまえはチャンスをつかんだんだな 改めて言わせてもらうよ お前は南中の星だよ)

ラジオ
「箱根学園は余裕があります 軽やかです 身長202cmがゆれる ゼッケン11番 葺木場選手」

東戸はその名前を聞いて急に職室に飛び込んでデッキをガッと掴みます。

東戸
(葺木場…!?)

東戸は座って聞くようにと先生に注意されます。

東戸
(スタートの時 箱根学園のジャージ着てた葺木場 悪いけど オレ…あの時お前は補欠だと思ってた 中学時代のおまえはのっそりして やさしいヤツだったから闘ってんのか あの葺木場と手嶋が…!! 南中野あの2人がインターハイって最高の舞台で!! すげぇ!!)

「ガンバレ!!二人とも!!」

握りこぶしを作って応援する東戸に益田はどういうことかわかりません。

手嶋
(キツイ…苦しい…さっきから葺木場何度もペースを上げてくる けど不思議と気持ちは落ち着いてる!! こんな大舞台なのに チームの重責 背負ってとびだしてるってるのに インハイ3日目の最後の山だってのに___ 体は反応すんだ 波長が気持ちいい たぶん それは 相手がおまえだからだ葺木場 リズムが合う感覚だ)

手嶋は歯を食いしばって前に出ます

観客
「おおお 総北 前にでた!!」

葺木場
「それは オレも同じだよ 純ちゃん」

葺木場が後ろから声をかけると手嶋はびっくりして振り返ります。

葺木場
「相手とリズムが合う そんなこと考えてた?オレもそれ純ちゃんだからだと思う」

手嶋は自分の思っていたことを葺木場に言われてゾクっとします。

葺木場
「何となく伝わってるんだ ごめん オレ今 感覚鋭くなってる」

葺木場からはオーラのようなものがたち上がっています。

手嶋
(こいつ やっぱ凡人じゃねェな…!!目線合わせただけで しびれる ビリビリくる!!)
葺木場
「こうなったらオレ 強いよ!!」

手嶋は後ろからプレッシャーを感じています。

手嶋
(葺木場が…感覚を解放した!!元々こいつは理屈で走るヤツじゃない 感覚で走る男!!普段は天然だの人の会話を聞いてねェだのってイジられてるけどそれは興味の照準があってねェだけだ

ひとたび照準が合えば 感覚が同調すれば 信じられないほどのパフォーマンスを発揮する!!

中学ん時からそうだった『ノッてきた』時のこいつは強かった そうじゃない時はバランスの取れないクシャクシャの走りしかできない

感覚でyes no を決めるヤツなんだ 言葉にウソはない おそらく今こいつは相当に強い!!)

手嶋
「ノッてきたかよ 葺木場」
葺木場
「もう ずい分前にノッてるよ!!純ちゃんの本気の走り 感じたから」
手嶋
「するかよ 本気の勝負」
葺木場
「だってそのために前に出たんでしょ!?するよ 本気の!! 純ちゃんは強いから試したい!!」
手嶋
「かいかぶるなつってんだろよ いつも去年の峰が山でもオレはおまえに敗北下 巷じゃ平凡な脚だ 凡人だって評判なんだよ けどひくつになってるわけじゃねェ

それはそれでわかった上で 今のオレがあるつもりだ 歩んできた道も 目指して着た目標も間違ってねェって信じたい

だからおまえと戦って 勝って それを証明したい」

葺木場は手嶋を見つめます

手嶋
「オレみたいなアシストが 平凡なクライマーがゼッケン5番が箱根学園のエースに何タンカ切ってんだって 冷静になれば笑い出てくんのは百も承知だ けど同じ土俵には立ってる インターハイの道のこっち側に!!

権利はある 逆に考えればこれはチャンスだと思ってる たぶん一生かかってもお前とビックレースで2人で先頭走るなんて そんなシチュエーション二度とない

キセキだと思ってる だからこのキセキの馬にのっていこうと思ってる

だってキセキってのは願っても叫んでも滅多に起こんねェくせに起こる時は立て続けに二度三度起こる_____そういうもんだろ」

葺木場
「オレ 純ちゃんのそういう考え方するとこ 好きだよ」

目の前には山岳ラインまでのこり3kmの看板が迫ってきます

手嶋は看板に手を伸ばして言いました
「のこり3kmの山岳賞ラインまで これでどうだ!!」
葺木場
(山岳賞の_____ライン)

手嶋
「ふさわしいだろ オレたちの勝負に あの頃のあの時と同じだ 同じシームで走ってた中学の時と!!」

弱虫ペダル55巻の感想と見どころ

弱虫ペダル55巻の感想と見どころです。

手嶋は特に強いわけでもないのですが、とにかく真面目に一生懸命ですね。そんな姿がみんなの気持ちを引っ張っていく感じがします。

しかしインターハイ3日目の一番キツイ所、葦木場を熱くさせてしまった手嶋は勝負を挑まれる羽目に。手嶋と勝負できることに喜びを感じている葦木場に腹をくくって勝負に答える手嶋です。

二人の勝負、相手が思っていることまでわかってしまうほど葺木場の感覚が鋭くなっています。中学の時に仲良しだった二人がインターハイの先頭二人というキセキの場面に出くわしています。

手嶋から葺木場に山岳賞をかけての勝負を提案されました。ここからの展開、ワクワクしますね!

ヒロキ
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ヒロキ
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